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ドリームキャッチャーのサスティナビリティ活動について

環境保全への取り組み

ドリームキャッチャーは役員を中心に構成する「環境委員会」を設置し、次世代に健全で美しい地球環境を残すため、役職員への環境教育はもとより、一人ひとりがサスティナビリティ活動を実施する機会の創出に取り組んでいます。

■温室効果ガス削減を目指して
社用車を持たず公共交通機関利用促進、デジタル化の推進、また役職員一人ひとりが活動する国内外での環境保全活動を通して、温室効果ガスの削減に努めています。

■デジタル化による紙の削減
契約書や紙資料の電子化、また役員会をはじめとする会議でのPCの使用など、全社で紙資源の削減を推進。

■環境省「COOL CHOICE」への参加
2030年の温室効果ガス排出量26%削減(2013年比)を達成し、省エネ・低炭素社会を目指す国民 運動に参加。照明や冷暖房、電子機器などの消費電力を削減。

■NPO団体への寄付
サポート+(プラス)事業を通じ、自然保全や文化継承に取り組むNPO団体等へサービス収益の一部を寄付し、自然環境保全や文化継承に取り組んでいます。

地域貢献活動

■観光地への寄付
サポート+(プラス)事業を通じ、サービス収益の一部を観光地へ寄付し、元々そこで生活する方も暮らしやすい街づくりにつなげる活動に取り組んでいます。

■パートナーシップ
旅行者・観光地の方々・観光施設・業者のパートナーとなり、ともにサスティナブルツーリズムを実現する活動に取り組んでいます。

以上

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